9月をもって博士後期課程を修了予定のWarodom Samerchuaさんの送別会を開催しました。Warodomさんはタイにおける緩和ケアの質向上を目指し、3年間にわたりタイ語版の評価指標の開発に取り組まれました。送別会では、これまでの努力と成果を讃えるとともに、研究室での思い出を振り返るあたたかな時間となりました。